「代議士の強い思い」
 【No.640】 2006年8月27日発行

 まず初めに代議士の病状について報告させて頂きます。
先週22日火曜日に上京し、代議士と会って参りました。
体調も良さそうで代議士に会うたび毎に
着実に回復してきていることが実感できます。
代議士本人は「何としても政治家として復帰したい」
という強い決意でリハビリに励んでおりましたが、
残念ながら言葉などまだもう少し不自由なため
もう暫くリハビリに専念させて頂ければと思います。
皆様にはご迷惑とご心配をお掛けいたしますが
ご理解下さいますよう宜しくお願いいたします。


 さて、昨日26日土曜日午後に開催しました
「民主党男女平等参画政策函館懇談会」には
多くの皆様にご出席頂きありがとうございました。
講師の岡崎トミ子参議院議員は自らのアナウンサーとしての経験をもとに
「男女間の定年の年齢差別や賃金の差別問題」に
立ち向かった女性たちの闘いの歴史や
「民主党の未来世代応援政策〜育ち育む応援プラン〜」
について分かりやすく講演されました。


 また同じく26日夜には「金田誠一サマーフェスティバル2006」を
函館市後援会と連合後援会の主催で開催させて頂きました。
函館市内はもとより渡島・檜山管内全域から
会場に入りきれないほどの多くのかたにご出席頂きました。

役員全員によるくす玉割が行われ、
中から「祈る、早期復帰」の垂れ幕が出てくると
会場から盛んに声援が飛び、
最後に金田代議士への応援エール
「金ちゃん、ガンバレ みんなで待ってます」と
参加者全員でエールを送り早期復帰に向け
気持ちを一つにすることが出来ました。
皆さんから頂いた激励の言葉やお気持ちを
次回上京した際には代議士へしっかりと伝えてきたいと思います。

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